心とお肌をいたわる天然入浴剤アロマバスソルト
ヒマラヤで採れるピンク岩塩に、お肌のコンディションを整える効果と心を安らげてくれ香りの精油に、
保湿効果の高いオーガニックホホバオイルを加えたバスソルトです。
バスタブにまるでお花畑のように広がるエッセンシャルオイルの芳醇な香りと、
お肌への効果でリラックスバスタイムをお過ごしいただき、湯上がりのしっとり感をお楽しみいただけます。
●バスソルトの使用方法と使用上のご注意
約200リッターの浴槽一回分として30グラムのバスソルトをバスタブに入れよくかき混ぜて溶かしてからお入りください。
岩塩は角がありますのでよく溶かしませんと入浴時に浴槽の底に残ったバスソルトの角が気になることがあります。
また、ホホバオイルで若干お風呂場が滑りやすくなることがございますのでご注意ください。
●お肌のトラブルの原因No,1は「ストレス」だそうですが、現代社会に暮らしていれば残念ながらストレスは避けられないものです。
要はそのストレスを溜めないことがお肌や心の健康に大切なことなのですが、
私たちが毎日お手軽に、生活習慣の 中で楽しく積極的にしかも負担なくストレスを解消できないものかと研究したものが、
この花々のエッセンシャルオイルをたっぷり使ったアロマバスソルトだったのです。
体調をつかさどる自律神経は、昼間、身体を活発に動かす為の「交感神経」と、
夜間のリラックス休息の為の「副交感神経」の二つのバランスが正しく取れることで正常に機能するのです。
通常、交感神経と副交感神経の入れ替えは自動的にスイッチが入れ替わるものですが、
猛暑と冷房の連続や、真冬の冷えすぎで、うまくスイッチの入れ替えが出来なくなると、
寝つきが悪かったり、眠りが浅かったりとストレスを積み重ね、疲れが溜まったままの毎日になってしまうのだそうです。
そこで毎日の体調管理に重要なのが以外にも「入浴」などでそのスイッチの入れ替えを上手にしてあげることなのです。
ただの「入浴」で? と思われることでしょうが、張り詰めた交感神経の働きから、
リラックスした副交感神経にバトンタッチするスイッチが「38度前後の低温のお湯に10分以上浸かる」ことで自然に入れ替わるのだそうです。
さらにアロマ効果と発汗作用のあるアンティアン特製アロマバスソルトをお使いいただきますと、
そのリラックス効果も倍増となります。 リラックスさせてくれる天然の花々の香りと、お肌に潤いを与えてくれるホホバオイル。
そして緩やかな全身の発汗を促進してくれる、 ヒマラヤ産ピンク岩塩は副交感神経のスイッチを自然に入れてくれるのです。
ストレスで固まってしまった筋肉のコリ、肩こりの緩和や、冷え性にも有効なうえ、
毎日楽しめるアンティアンの5種類のアンティアン特製アロマバスソルトを、
「季節のストレス解消」と、「リラックスした安眠」にお役だてください。
なんといっても美肌の一番の大敵はストレスなのですから!
※朝にぴったりな、身体も心も目を覚まさせるリフレッシュ効果の高い、
「交感神経を活発化させる入浴法」の為には、42度前後の熱めのお湯にアンティアン特製アロマバスソルトを入れ5分以上浸かりましょう。
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